CASE STUDY
名古屋第二赤十字病院様

6インチスモールタブレット端末で患者認証やカルテ情報参照など院内業務を支援

名古屋第二赤十字病院様は、1914年の創立から100年を超える病院運営の中で、地域の基幹病院として近隣医療機関との連携や災害に強い病院作りに取り組んでいます。同病院では、2010年に富士通の電子カルテシステム「HOPE EGMAIN-GX」を導入しました。

名古屋第二赤十字病院様
〒466-8650 名古屋市昭和区妙見町2番地の9
HPはこちら... https://www.nagoya2.jrc.or.jp/

今回、医療安全や業務効率の向上を目的として、Windowsタブレット端末の6インチスモールタブレットを300台導入し、電子カルテと親和性の高い操作性と機能を実現されております。

詳細な更新と運用の事例については添付資料をご確認下さい。

添付資料

HOPE EGMAIN-GX導入事例.pdf
(出典:2017年7月12日発行 HOPE Vision Vol.27)

本システムに関するお問合せ

  • 東日本支社:03-5209-2561
  • 九州支社:092-721-5231
  • 大分営業所:097-535-1077
  • 熊本駐在:096-223-8871

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